深き夜でレートが下がる原因第1位といっても良さそうな存在、死の騎士。
複数人、強力な遠距離攻撃、ほぼ即死の掴みとキツい要素てんこ盛り。
こいつらの対策を考えましょう
常に3人が画面に映るよう位置どる
目の前の敵や、味方の救助だけに夢中になっていると視覚から雷槍や掴みが飛んできてダウンすることが多々あります。
そのため、攻撃するのは二の次にして、まず全員の行動を監視できる位置に移動しましょう。
守護者のアーツは長押ししない
守護者のアーツを使うとほぼ確実に掴み攻撃をしてくるので、アーツでの回復は避けましょう。
おそらく最速で回避しないと避けれない
できれば死の騎士から離れていればいいのですが、そんなシチュエーションほぼありません。
背後致命を狙う
死の騎士は背後致命が取れます。また、攻撃後の隙も大きめなので、うまく回り込めれば致命チャンス。
こちらは致命中、無敵なので横槍も喰らわないのが嬉しいところ。
ただ、背後致命を狙うとほかの死の騎士が画面から外れてしまうので、致命中にカメラを動かしてヘイトがこちらに向いてないか確認しましょう。
2体以上に狙われていたら回避優先
三人衆が登場したら、まず相手のヘイトが誰に向いてるか確認しましょう。
自分を向いてるのなら1対1で戦いますが、2人以上に狙われながら戦うのは事故の可能性大なので、逃げに徹しましょう
まとめ
ひとまず思いつくのはこんなところですね。死の騎士つらいですが、頑張って戦いましょう!

